【遊戯王デュエルリンクス】武藤双六のキャラクター紹介…

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武藤双六

武藤遊戯の祖父
小さなゲームショップ「亀のゲーム屋」を経営している
現在では飄々とした好々爺だが、若い頃は世界中を渡り歩き、その名を轟かせたギャンブラーであり、デュエリストとしても名が知られている
43歳の頃にエジプトでトレジャーハンターばりの活躍の末に、千年パズルを手に入れた。(本人はその時、銃で撃たれて怪我をしていたため、千年パズルのみ持ち帰ったが、さらに奥にはまだ前人未到の領域があったかもしれないと後に推測している。そして実際に記憶の世界ではその奥にはさらにゲームが存在し、ファラオ(アテム)の真の名前も存在していた。)

当初は世界中に4枚だけが存在した「青眼の白龍」のカードのうちの1枚を所有し、海馬と「青眼の白龍」の出会いのきっかけとなった
所有する「青眼の白龍」は、後に登場した海馬とのデュエルに敗北し、海馬に真っ二つに破かれてしまった
デュエリストとしては「封印されしエクゾディア」を中心とした「エクゾディアデッキ」を使用していたが、DEATH-T編で遊戯に譲り渡す
王国編では遊戯を決闘者の王国に出場させるためにペガサスの力で魂をビデオテープに封印されてしまう。王国ではビデオカメラの中で遊戯たちと行動を共にし、遊戯がペガサスに勝ったことで元の身体に戻った






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