【遊戯王デュエルリンクス】ルールについて…

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遊戯王デュエルリンクスのルール

 

初期ライフ 4000
初期手札 4枚
フィールド横幅 カード3枚分
ペンデュラムゾーン なし
デッキの枚数 20~30枚
EXデッキの枚数 5枚まで

 

先に相手のライフを0にした方が勝利
また、ライフが残っていても、デッキ枚数が0になりドローすることができなかった時点で、デッキ切れ(ライブラリアウト)と判定され負けになる

 

 

デュエルの流れ

 

コイントスで先行後攻を決め、手札を4枚引く
フェイズ毎にゲームを進行していく

 

 

ドローフェイズ

 

ターンの最初にドローフェイズを行う
デッキの1番上のカードをドローして手札に加える
基本的にスキップはできないが、先攻プレイヤーの最初のターンだけは、ドローフェイズでドローすることはできない

 

 

スタンバイフェイズ

 

スタンバイフェイズは、簡単に言えばターンの開始地点
このタイミングでは特に何かできるわけではないが、速攻魔法などのカードはこのタイミングで使用することもできる

 

 

メインフェイズ

 

メインフェイズではモンスターの召喚、魔法や罠の発動などを行うことができる
基本的にはメインフェイズでカードを使うと覚えておこう
何もせず終了を宣言してもよい

 

 

バトルフェイズ

 

モンスターで相手を攻撃

バトルフェイズでは、自分のモンスターで相手モンスターを攻撃することができる
相手にモンスターがいない場合は、相手プレイヤーに直接攻撃をすることができる
バトルフェイズはスキップしてもOKだ

先攻のプレイヤーは最初のターンバトルできない

先攻のプレイヤーは、最初のターンはバトルフェイズを行えず攻撃ができない
先行プレイヤーの最初のターンは、あまりモンスターを大量展開しないのも1つの手だ

バトルフェイズはさらに細かいステップに分かれる

バトルフェイズはダメージ計算などが入るため、さらに細かいステップに分類されている

 

 

メインフェイズ2

 

バトルフェイズを行った後もう1度メインフェイズを行うことができ、メインフェイズ2と呼ばれる
ただし、メインフェイズ1で召喚権を使っていた場合は、通常召喚を行うことはできない

あくまでも「同じターンのメインフェイズ」であることは変わりないので、注意しよう

 

 

エンドフェイズ

 

エンドフェイズでは、自分のターンの終了を宣言する
このタイミングで発動できるカードがあれば発動してもいい
また、手札が7枚以上ある場合は6枚になるように手札を捨てなければならない






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