【遊戯王デュエルリンクス】ダメージ計算について…

battle

 

ダメージ計算について

 

表示形式によってダメージ計算が違う

モンスターは攻撃表示または守備表示で召喚されます
バトルをするときは、表示形式によってダメージ計算の方法が変わってくるので要注意です

 

 

攻撃表示VS攻撃表示の場合

 

双方の攻撃力を比べる

攻撃表示同士のバトルの時は、双方の攻撃力を比べる
守備力は完全に無視して大丈夫です

 

数値が高いほうが勝つ

単純に数値が高いほうが勝者
バトルに負けたモンスターは破壊され、墓地に送られます
さらに、負けた側のプレイヤーに攻撃力の差分のダメージが入ります

攻撃力の低いモンスターを攻撃表示にしておくと、ダメージを受けやすくなってしまうので気をつけましょう

 

同じ場合は相打ち

どちらの数値も同じだった場合は、双方のモンスターが破壊され、ダメージは入りません

 

 

攻撃表示VS守備表示の場合

攻撃力と守備力を比べる

攻撃表示と守備表示のモンスターがバトルする時は、攻撃側の攻撃力と、守備側の守備力を比較して処理する

 

攻撃側が勝つ場合

攻撃側の方が数値が高かった場合、守備モンスターは破壊されるがダメージは入りません

そのため、守備力の低いカードでも使い捨ての壁として使うことができるので覚えておきましょう

 

守備側が勝つ場合

守備側の数値のほうが高かった場合は、攻撃側のプレイヤーにダメージが入るがモンスターは破壊されません

 

数値が同じだった場合

双方の数値が同じだった場合は、ダメージは入らず、双方のモンスターが破壊されることもない
つまり、何も起きません

 

 

貫通効果とは?

 

本来守備表示のモンスターが相手の場合は、相手に戦闘ダメージを与えることはできませんが、「貫通効果」と呼ばれる効果を持ったモンスターは例外です

この効果を持ったモンスターは、相手が守備表示であっても数値の差分のダメージを与えることができ、相手の計算を大きく狂わせる事ができる効果があります






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